手塚治虫生誕90周年〔特別企画〕
〜日本の偉大なる遺産を後世に〜

数々の名作を通して、私たちに生きる喜びと夢と希望を与えてくれた、
天才作家手塚治虫氏の生誕90年を祝って、
多くの人々に愛された手塚治虫のキャラクターが集結!
今回の企画を機に、まだ手塚治虫を知らない世代にも、
日本が誇る素晴らしい作品の数々、そして手塚作品に込められた自然と生命への賛歌が
後世に受け継がれていくことを願ってやみません。

デザイン缶ラインナップ

子供から大人まで、世代を超えて幅広い方に人気のキャラクターが登場。
手塚治虫ワールドの世界観が堪能できる全6種類!

STEAMCREAM(全身用保湿クリーム)
75g 各1,809円(税込)

手塚治虫ヒストリー

1928年11月3日、大阪府生まれ 本名 手塚 治。

1946年 4コマ マンガ『マアチャンの日記帳』でデビュー
1947年 ストーリーマンガ 『新寳島』を発表
新しいマンガの時代を築いて常に戦後マンガ界の第一人者として活動すると同時に、
後進のマンガ家達にも多大な影響を与える
1962年 虫プロを設立し、1963年国産初の30分連続TVアニメ
『鉄腕アトム』の放送を開始する。
アニメの世界でも開拓・発展にも多大な功績を残す。
1989年2月9日、60年の生涯を閉じる。

主な作品: 『ジャングル大帝』(1950年)、『鉄腕アトム』(1952年)
『リボンの騎士』(1953年)、『火の鳥』(1954年)
『どろろ』(1967 年)、『ブッダ』(1972年)
『ブラック・ジャック』(1973年)、『三つ目がとおる』(1974年)
『ユニコ』(1976年)  ほか

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キャラクターおよび登場作品紹介

アトム アトム

『鉄腕アトム』(1952年)

漫画『鉄腕アトム』は21世紀の未来を舞台にロボット少年アトムの活躍と苦悩が描かれた作品で、昭和26年から翌年3月に連載された『アトム大使』の登場人物であるアトムを主人公として、昭和27年4月から昭和43年にかけて、「少年」に連載された。
その後、昭和38年から昭和41年にかけて国産初の連続テレビアニメとして放映された。
アニメ第1作は平均視聴率30%を超える人気を博し、その後、世界各地でも放映されたほか、リメイク作品も数多くつくられている。

アトム アトム

『ブラック・ジャック』(1973年)

『ブラック・ジャック』は無免許ではあるものの、唯一無二の神業ともいえるテクニックにより世界中に名を知られる、天才外科医ブラック・ジャックが主人公。「医療と生命」をテーマにした医療漫画。
短期間で終了する予定だったが、定期不定期合わせて10年近く続く長期連載作となり、単行本の発行部数は他作品を大きく引き離す、代表作となった。
ピノコは『畸形嚢腫』でブラック・ジャックにより摘出され、一人の女児として組み立てられ誕生し、その後ブラック・ジャックの助手として活躍する。

アトム アトム

『ユニコ』(1976年)

生まれつき白い角を持つユニコーンの子供。
人々を幸せにする不思議な力を持っており、角は取れるがないと弱くなってしまう。相手も自分も互いに友達として愛しあった時に奇跡を起こすことができ、大きく真っ白な角と体と翼をもった神々しいユニコーンへと変身する。
また、ユニコ自身が本当に相手の願いを叶えたいと思った時にも不思議な力を発揮する。
『ユニコ』はサンリオが発刊していた女子児童向け漫画雑誌「リリカ」で、1976年から1979年までの間連載され、アニメにもなっている。

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